自己ベストフレッシュ

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ノート

自己ベストマガジンの目次

継続課金マガジンを走らせている僕ですが、過去記事ってなかなか読まれませんね。探すの大変だし。

ということで、自己ベスト盤的な、自薦note集を作ります。全文読めるようにしました。

英語でかっこつける方法。

買い物もまた、自分を表現するのだ。

娘にきかれたら、こう答えよう。

全てのパパに捧ぐ知見。

家で美味しいコーヒーが飲めたら、これほど嬉しい事はないわけで。

したたかさをもっとカジュ

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グッド!
2

やっぱり群像劇が好き

やっぱり猫が好き的なオマージュなタイトルを付けてみたけども。三谷幸喜の作品で言えば「君となら(斉藤 由貴 ver)」が一番好きな僕である。 

さて、表題の「群像劇」に関して。

定義はちょっと難しいんだけども、圧倒的主人公が圧倒的ヒロインと恋いに落ちてアレして、みたいなことじゃなくて、複数の登場人物が同程度ストーリーに貢献して、それぞれの背景やドラマがちゃんと描かれている作品、ってことにしておい

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むしろ僕の方が君のこと、好きだよ
5

プライドは、ときどき邪魔なのだ

真似するってとても大事だと思うんですよねー。というのも経験こそが自分を成長させてくれるから。

うーん、もっと言うと、興味を持つ事が成長とか発展の種だと思うから。

「出来なくてやれない」よりも、「出来るけどやらない」ってスタンスの方がよっぽどかっこいいんですよ。

だから、なにかの対象にたいして、うわー、だせー、って思う事であったとしても、一回やってみるってのは大事だと思うんです。

ださいこと

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イーーーーーーーーーーーーーヤッフー!!!!!!!!!
3

男児歳30にして、珈琲を楽しむのだ

僕はコーヒーが好きだ。好きだと思う。

もっとより細かく言うと、コーヒーにまつわる体験も含めてコーヒー好きなんだと思う。

昔見た探偵ドラマや探偵小説にはたいていタバコとセットでコーヒーが登場する。そういうものの影響もあるのかもしれない。

まともなコーヒーを楽しむにはそれなりにお金がかかると思っていた僕的には、コンビニコーヒーが登場して話はややこしくなった。

ポケットの小銭があればそこそこおい

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グッド!
21

ぼくはべんきょうができない

同名のセクシーな小説とは関係のない内容です。

子どもが大きくなって「ねえパパ、なんでべんきょうしなきゃいけないの」って聞かれたら、なんて答えるかシュミレーションをしていたんだけども。いや仕事しろって話なんだけども。シュミレーションは趣味なので。

これに答えるには「一言じゃきつい」って結論にたどり着いた。

まずは、こう答えよう。

「テストでいい点をとるためだよ」

筆記試験ってヤツは目が見え

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グッド!
17

「reasonable」が好きになった話

僕は「ジョジョの奇妙な冒険」が好きだ。

特に「スティール・ボール・ラン」。とあと「ファントムブラッド」。もちろんジョジョリオン(現在進行形)まで全て読んでいる。

件のマンガには、マンガって言うか、聖典には印象的な台詞が多い。

●URRRRYYYY 

● ふるえるぞハート!燃えつきるほどヒート!!

● グッド!

●Exactly(そのとおりでございます)

●LESSON4だッ! 『敬意

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グッド!
7

娘とずっと仲良くするために必要だと信じて実行している1つのこと

僕には尊敬する頭のいい友達がいる。

娘が出来たときに、頭のいい友達が遊びに来てくれた。

僕は頭のいい彼が好きだし、色んな相談をしたりする。

なので、娘が生まれ、成長する中で、危惧していることを率直に聞いてみた。

「どうすれば娘に嫌われないのか」「どう接するのがベストなのか」

ウザイきもい、一緒に出かけたくない。洗濯は別にして、とか言われるのを考えただけでも恐ろしい!おそろうわぁわああぁあ

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イーーーーーーーーーーーーーヤッフー!!!!!!!!!
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