noteの歩き方

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ノート

noteの面白さ、または、面白くなさ

僕は性格が悪い。

ギャグでもなんでもなく、僕はニヤニヤするのがスキだし、アンチ判官贔屓の逆張り野郎なのだ。ギャグでも自虐でもなく。

自虐でない理由はシンプルで、僕は、こんな自分の性格を愛している。むしろこうなってよかったと親と環境と自分の身の振り方に対して感謝している。

強いて言えば、歴史上で最も好きなエピソードが「竹千代の石合戦考察」な僕を、ただのギャクバリスキーだと思ってもらっては困るっ

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ありがてぇ
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